ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSの違いは6つ!どっちがおすすめ?

ドライヤー

ヤーマンリフトドライヤーヤーマンリフトドライヤーSを比較し、違いをお伝えします♪

購入するときに気になるサイズや重さ、モードや付属品の違いについてまとめました。

ヤーマンリフトドライヤーヤーマンリフトドライヤーSは、大風量なので髪を乾かす時間を短縮できるだけでなく、ヘッドを付けることで顔や頭皮のケアを同時にできる多機能なドライヤーです。

結論として、

がおすすめです!

どちらの商品も、まとまりのあるサラサラな髪になりますよ。

ヤーマンリフトドライヤーヤーマンリフトドライヤーSの詳しい比較やサイズ、モードや付属品の違いについては本文をご覧ください。

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>>ヤーマンリフトドライヤーの詳しい口コミはこちら♪

>>ヤーマンリフトドライヤSーの詳しい口コミはこちら♪

ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSの違いは6つ

ヤーマンリフトドライヤーリフトドライヤーSの違いは以下の6つです。

  • サイズと重さ
  • カラーバリエーション
  • モードの違い
  • お手入れの違い
  • 付属品の違い
  • 価格と発売日

ヤーマンリフトドライヤーリフトドライヤーSは大風量で髪を早く乾かすことができ、ヘッドを付けることでドライヤー以外の使い方ができます。

購入するか迷っているときに知っておきたい違いについて解説します!

ご自身にぴったりなのはどっちなのか、記事を参考に判断してみてくださいね。

ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSのサイズと重さ

リフトドライヤーリフトドライヤーS
サイズ幅58mm×奥行201mm×高さ183mm幅58mm×奥行201mm×高さ183mm
重さ約414g約406g

サイズは同じですが、重さはリフトドライヤーSのほうが少し軽いです。

とはいえどちらも400g台なので、一般的なドライヤーに比べるとかなり軽いです!

ドライヤーが軽いと、使っていても腕が疲れないのは嬉しいポイントですね。

ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSのカラーバリエーション

リフトドライヤーリフトドライヤーS
カラーバリエーション・ゴールド
・ホワイト
・グレー
・ネイビー

リフトドライヤーは3色、リフトドライヤーSは1色です。

カラーを選びたい方は、リフトドライヤーをおすすめします。

どちらも高級感のあるデザインに合った色の展開で、使っていても気分が上がりますね!

ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSのモードの違い

リフトドライヤーリフトドライヤーS
モード・リフトヘッドあり FACE/SCALP
・リフトヘッドなし UP/SHINY/SMOOTH
・スカルプヘッドあり SPA/MIX/TAP
・スカルプヘッドなし UP/SHINY/SMOOTH

ヤーマンリフトドライヤーはスキンケア機能が、リフトドライヤーSは頭皮ケア機能が搭載されています。

ヘッドをつけずに使うドライヤーの機能は、温度も風量も同じです。

操作も簡単で、それぞれボタン3つで簡単にモードが切り替えられます!

リフトドライヤーのFACE・SCALPモード】
  1. 顔に化粧水を塗ってからFACEモードで下から持ち上げるように動かす。
    タッピングとイオン導入によってリフトアップと保湿の効果を高めてくれます。
  2. その後SCALPモードで生え際から後頭部に動かす。
    音波振動で頭皮をほぐします。
リフトドライヤーSのSPA・MIX・TAPモード】

地肌を乾かしながら3種類の振動で頭皮を柔らかくしたり、頭筋を刺激して頭皮と首の後ろのケアをします。

どちらもドライヤーの時間で、ついでにお手入れができる便利なモードです!

ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSのお手入れの違い

リフトドライヤーリフトドライヤーS
お手入れ・固く絞った布で表面を拭く・固く絞った布で表面を拭く
・吸込口リングを取り外しお手入れをする

リフトドライヤーSの方は吸込口リングが外せます。

ドライヤーを使っているとたまってしまうほこりを、吸込口リングを外して簡単にお手入れできますよ!

たまったほこりの掃除はなかなかめんどくさいですが、そのまま使うと故障の原因になりかねません。

月に1回程度で簡単に済むなら嬉しいですよね!

ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSの付属品の違い

リフトドライヤーリフトドライヤーS
付属品・吸込口カバー
・吸込口リング
・リフトヘッド
・取扱説明書(保証書付)
・吸込口カバー
・吸込口リング
・スカルプヘッド
・取扱説明書(保証書付)

どちらも付属品はほぼ同じですが、リフトドライヤーにはリフトヘッド、リフトドライヤーSにはスカルプヘッドが付属しています。

リフトドライヤーはリフトヘッドを装着することで、顔と頭皮のお手入れができます。

音波振動で表情筋と頭筋を刺激して、リフトケアと保湿のサポートをしてくれますよ。

リフトドライヤーSはスカルプヘッドを装着することで、頭皮のケアができます。

気持ちのいい温度とタッピングで、頭皮と頭筋を刺激してコリがちな頭皮を柔らかくし、リラックスできますよ!

ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSの価格と発売日

リフトドライヤーリフトドライヤーS
価格55,000円(税込)44,000円(税込)
発売日2021年10月2023年9月

価格は、顔と頭皮のケアが両方できるリフトドライヤーの方が少し価格が高くなっています。

トータルでケアをしたい方は、美顔器を別で購入することを思えばお得かもしれませんね!

頭皮のケアだけで充分という方には、リフトドライヤーに比べて価格は抑えめなので購入しやすいと思います。

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それぞれの口コミについても詳しく解説しています!

>>ヤーマンリフトドライヤーの詳しい口コミはこちら♪

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ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSの共通点

ここまでヤーマンリフトドライヤーリフトドライヤーSの違いをお伝えしてきましたが、ここからは共通の特徴をご紹介します。

大風量で早く乾く

風量は約2.2㎥/分あり、一般的なドライヤーが約1.3㎥/分なので、かなり強い風量があります。

ドライヤーの熱がこもることで髪が傷みやすくなりますが、リフトドライヤーリフトドライヤーSは60℃の低温なので髪が傷みにくいです。

温度が低いことで、子どもさんも短時間で乾かすことができるし、夏場のドライヤーも苦じゃなくなります。

風も直進的なので根元まで届きやすく、短時間でしっかりと乾かせますよ!

まとまりのあるサラサラの髪になる

プラスとマイナスイオンを同時に出してバランスを整え、静電気が発生しにくくなることでまとまりのある髪になります。

静電気は、髪のダメージの原因の一つです。

その静電気を約5秒で95%カットすることで、手ぐしで乾かしてもブラシでブローしたかのような仕上がりになります!

ヘッドを付けることでドライヤー以外の使い方ができる!

リフトドライヤーはリフトヘッドを、リフトドライヤーSはスカルプヘッドを付けることで、ドライヤーとは違う機能で使えます。

美顔器や頭皮ブラシを使うといいということはわかっているんですが、なかなか続かないんですよね。

それを一緒にすることで続けられる、というところだけでも充分な価値があると思います。

特に私のような、習慣化するのが苦手という方におすすめのドライヤーです!

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ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSの比較表

ヤーマンリフトドライヤーリフトドライヤーSの比較表を作成しました。

商品名ヤーマンリフトドライヤーヤーマンリフトドライヤーS
型番HC-20YJHC1
価格(公式サイト)55,000円(税込)44,000円(税込)
発売年2021年10月2023年9月
カラーゴールド/ホワイト/グレーネイビー
サイズ幅58mm奥行201mm高さ183mm幅58mm奥行201mm高さ183mm
重さ414g406g
電源AC100V 50/60HzAC100V 50/60Hz
コードの長さ1.8m1.8m
消費電力1200w1200w
モード・リフトヘッドあり FACE/SCALP
・リフトヘッドなし
UP/SHINY/SMOOTH
・スカルプヘッドあり SPA/MIX/TAP
・スカルプヘッドなし
UP/SHINY/SMOOTH
吸引口リングの着脱できないできる
保証期間1年間1年間
付属品・吸込口カバー
・吸込口リング
・リフトヘッド
・取扱説明書(保証書付)
・吸込口カバー
・吸込口リング
・スカルプヘッド
・取扱説明書(保証書付)
製造国中国中国

>>ヤーマンリフトドライヤーの詳しい口コミはこちら♪

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ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSはどっちがおすすめ?

口コミでも高い評価を得ているヤーマンリフトドライヤーリフトドライヤーSは、共通点も多いため判断を迷うこともしばしば。

どっちを選べばいいのか、以下のポイントを参考にしてみてください。

ヤーマンリフトドライヤーはこんな人におすすめ

  • 頭筋、表情筋のお手入れもしたい
  • 肌の保湿をより高めたい
  • カラーにこだわりたい
  • スキンケアに力を入れたい

ヤーマンリフトドライヤーは、顔や頭皮のケアがドライヤーの時間を使って同時にできます。

毎秒約100回の音波タッピングとイオン導入でリフトケア、保湿のサポートをしてくれます。

今までかかっていたドライヤーの時間を短縮して、その余った時間でスキンケア、頭皮ケアに回せるというのはとても魅力的ですよね!

なかなかスキンケアのために時間を作れない、習慣化させたいという方におすすめです。

>>ヤーマンリフトドライヤーの詳しい口コミはこちら♪

ヤーマンリフトドライヤSはこんな人におすすめ

  • 頭皮ケアを集中的にしたい
  • ドライヤーのお手入れを楽にしたい
  • リラックスしたい
  • 美容に興味がない家族がいても一緒に使いたい

ヤーマンリフトドライヤーSは、頭皮ケアに力を入れたい方におすすめです。

頭皮はスマホやパソコンを使う現代の人たちは、性別や年代を問わずガチガチになってしまう部分です。

それを心地いい温度でマッサージすることで、頭皮を柔らかくし、お家でリラックスタイムが楽しめます。

美容面でも顔と頭皮はつながっているので、たるみが気になる方は頭皮を刺激することでリフトケアができますよ。

凝り固まった頭皮や首の後ろを、ヘッドスパのような心地よさでほぐしたい方におすすめです!

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ヤーマンリフトドライヤーとリフトドライヤーSの違い比較まとめ

ヤーマンリフトドライヤーヤーマンリフトドライヤーSの違いについてご紹介しました。

どちらもドライヤーの機能として低温で大風量で乾かすことができる、という共通点がありました。

それにプラスして、ヤーマンリフトドライヤーは顔と頭皮もケアができる、ヤーマンリフトドライヤーSは頭皮ケアを集中的にできるところに違いがあります。

どっちを選んでも、普段できないようなマッサージ効果でリラックスができるのは間違いないです!

すぐに効果が出なくても日々コツコツと続けることで、数か月後、数年後に違いが出ると思います。

どっちの商品を購入するするか迷っている方は、ぜひ参考にしてくださいね♪

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